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2021 McLaren Elva

2021 McLaren Elva

マクラーレン史上初のオープントップモデルとして2019年に発表され、わずか149台が生産されたマクラーレンエルバ。非公表の車両重量はマクラーレン史上最軽量と言われ、その軽量なボディに搭載されるV型8気筒 4.0ℓツインターボエンジンは最高出力は815ps、最大トルク81.6kgf-mを発揮、0-100km/h加速は3秒を切る。この凄まじいポテンシャルをルーフレスで体感出来るのがこのエルバ一番の特徴だ。コックピットからの景色、背後から響くエンジンサウンド、加速度に比例する風圧。スペックでは物語ることの出来ない、ハンドルを握った者だけが知る世界をエルバは駆け抜けるだろう。

当個体は富士スピードウェイで開催されたマクラーレンのイベントにて納車式を執り行った特別な一台となっており、実際にオーナー自身がハンドルを握り富士スピードウェイを走行した。当個体のオーナーはこれまでに数々のマクラーレンを所有した経歴を持つが、その中でもエルバは非常に素直なハンドリングと安定感を兼ね備えており、そのドライビングフィールにはまるでバイクに乗っているかのような一体感があったと述べている。
当個体のオドメーターは400km(移動等で距離が伸びる可能性があります)を指し、車両のみならず純正品として付属するボストンバッグや、エルバのシルエットがあしらわれたBELL製のジェットヘルメットなども新品同様のコンディションを保っている。

※出品協力:ヤフオク!

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